飲んでも、かけても。
わずか数滴で、料理の味が引き締まる!
完熟南高梅から生まれた「飲む和食」 梅源氣。
※ お得に購入できる → 2本セットはこちら――
《こんな方におすすめです》
- ・年齢とともに、毎日の食事を意識するようになった方
- ・これからの健康を考え、食生活を見直したい方
- ・一日の始まりに、朝食を大切にしたい方
- ・忙しくても、梅のパワーを手軽に取り入れたい方
- ・梅由来のクエン酸を食事から取り入れたい方
- ・甘い健康食品や甘い梅ドリンクが苦手な方
- ・昔ながらの食の知恵を、現代の暮らしに生かしたい方
- ・料理の味を、手軽に引き締めたい方
- ・外食が多く、梅を持ち歩いて活用したい方
- ・飲み物と料理の両方に使える食品を探している方
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「飲む和食」
梅源氣 (うめげんき)
完熟南高梅の発酵熟成エキスに、独自のミネラル素材を配合。
飲み物にも、料理にも使える、甘くない梅の濃縮エキスです。
梅由来のクエン酸、天日塩、独自のミネラル素材をひとつに仕込みました。
水やお湯に数滴加えるだけ。
肉や魚、サラダ、ご飯などの味付けにも使える、飲料兼 『万能調味液』です。
日本の食卓に受け継がれてきた梅を、現代の暮らしに取り入れやすい形にしました。
梅の酸味、塩味、ミネラルを手軽に取り入れられる。
それが「飲む和食」梅源氣です。
※※ お得に購入できる → 【2本セット】はこちら《梅源氣とは》
梅源氣は、梅干しを作る際に副産物として生まれる一般的な梅酢とは異なります。
最初から「良質な梅の発酵熟成エキスをつくること」を目的として、一般財団法人 日本東洋医学財団の開発チームが独自に開発しました。
使用するのは契約農家により減農薬で栽培された和歌山県産の完熟南高梅。
天日塩とともに漬け込み、梅から引き出されたエキスに、国産の花崗斑岩由来のミネラル素材を加えています。
甘味料を使った梅ジュースではありません。
完熟南高梅の力強い酸味と塩味を持つ、少量ずつ使う塩蔵発酵熟成エキスです。
「飲む和食」と呼ぶ理由
梅源氣には、日本の食を支えてきた三つの要素が、ひとつに詰まっています。
- ・完熟南高梅から生まれる、力強い酸味
- ・天日塩による、深みのある塩味
- ・独自に配合した、複数のミネラル素材
梅の酸味のもとは、クエン酸やリンゴ酸などの有機酸です。
クエン酸は、私たちの体内で食べ物からエネルギーを生み出す「クエン酸回路」に関わる成分です。
梅源氣は、この梅由来のクエン酸と、毎日の食生活で取り入れたいミネラルに着目して開発されました。
水やお湯に数滴加えるほか、肉、魚、野菜、ご飯、麺類など、さまざまな料理に使えます。
飲み物としても、調味液としても活用できることから、梅源氣を「飲む和食」と名づけました。
【梅源氣が選ばれる7つの理由】
1.和歌山県産の完熟南高梅を使用
梅の名産地として知られる和歌山県で育てられた、完熟南高梅を使用しています。
青梅とは異なる、完熟梅ならではの豊かな香りと、まろやかな酸味が特徴です。
2.契約農家により減農薬で育てた梅
原料となる梅は、農薬の使用を減らして栽培しています。
毎日口にするものだからこそ、原料となる梅の栽培方法も大切にしています。
3.梅源氣 専用の樽で仕込む
梅源氣は、当財団専用の樽で、梅の発酵熟成エキスとミネラル素材を仕込んでいます。
一般的な梅酢を仕入れて加工するのではなく、梅源氣をつくるための製造工程を、原料の選定から仕込み、撹拌、ろ過まで組み立てています。
4.独自のミネラル素材を配合
塩分だけに偏るのではなく、国産の花崗斑岩に由来する独自のミネラル素材を加えています。
従来品と比較して、ミネラル素材の配合量を約10倍に増やしました。
梅の発酵熟成エキスとミネラル素材を専用樽で仕込み、丁寧に撹拌しています。
※「約10倍」は、当社従来品との原料配合量の比較です。
5.加熱せず、何重にも、ゆっくりろ過
梅源氣は、製造工程で加熱せずに仕上げています。
さらに、強く加圧するプレス機を使わず、0.2ミクロンの細かなフィルターを何重にも通して、時間をかけてろ過しています。
自然に落下させながら少量ずつろ過するため、一日に充填できる量には限りがあります。
手間と時間はかかりますが、透明感のある美しい琥珀色のエキスに仕上がります。
6.以下「7種類の添加物」を使わない
梅源氣には、次の添加物を使用していません。
- ・保存料
- ・香料
- ・着色料
- ・甘味料
- ・酸味料
- ・調味料
- ・酸化防止剤
7.なんといっても美味しい
中村と家族の率直な感想ですが、梅源氣の魅力は「なんといっても、おいしい」。この一言に尽きます。
自宅では毎食使っていますし、外食時に持ち忘れたりすると残念な気持ちになります。
おいしい料理は、さらに味わい深く。
少し物足りない料理も、梅源氣を数滴加えるだけで、酸味と塩味が加わり、味が引き締まります。
肉、魚、野菜、ご飯、麺類、飲み物まで。
10年利用してきて、ほとんどの食事に使えると実感しています。
「数滴加えるだけで、いつもの食事がおいしくなる」
私たちは、自信をもって梅源氣をおすすめします。
――
梅本来の酸味と香りを生かした、甘くない梅エキスです。
梅由来の有機酸を含んでいます。
梅源氣100ml当たりには、次の有機酸が含まれています。
クエン酸 4.59g
リンゴ酸 0.52g
本製品は200mlなので、その2倍の量になります。
クエン酸やリンゴ酸は、梅の酸味を生み出している成分です。
甘さで飲みやすくした梅飲料ではなく、梅そのものの力強い酸味を少量ずつ活用する商品です。
【パワフルな一日の始まりは、「鶏むね肉」と「梅源氣」から】
一日の中でも、とくに大切にしたい朝の食事。
イミダゾールジペプチドを含む鶏むね肉に、野菜とご飯。
そして、梅由来のクエン酸を含む梅源氣を組み合わせてみてください。
梅源氣を数滴加えることで、鶏肉や野菜の味が引き締まり、朝の食卓に梅の爽やかな酸味を手軽に取り入れられます。
鶏むね肉を梅源氣に漬け込んでから焼けば、さっぱりとした梅塩焼きになります。
《梅源氣の使い方》
梅源氣は塩分を含む濃縮タイプです。そのまま多量に飲むのではなく、水や飲み物、料理などに少量ずつ加えてください。
まずは数滴から試し、味を確認しながら量を調節してください。
飲み物に
- ・水やお湯に数滴加える
- ・炭酸水に加え、爽やかな梅風味にする
- ・お酒に数滴加え、味に深みを出す
- ・お茶などに少量加える
梅源氣は甘くありません。甘みが必要な場合は、はちみつなどをお好みで加えてください。
肉・魚料理に
- ・鶏肉を漬け込み、梅塩焼きにする
- ・焼き魚や煮魚の味付けに使う
- ・刺身に少量添える
- ・肉料理の下味に使う
野菜料理に
- ・オリーブオイルと混ぜ、梅塩ドレッシングにする
- ・マヨネーズと混ぜ、梅マヨネーズにする
- ・醤油と混ぜ、梅風味のたれにする
- ・オニオンスライスや冷奴に少量かける
- ・大根、白菜、なす、人参、きゅうりなどに加え、即席漬けにする
ご飯・麺料理に
- ・卵かけご飯に数滴加える
- ・ご飯を炊く際に少量加える
- ・おにぎりを握る際の手水に加える
- ・うどん、パスタ、焼きそばに少量加える
酸味と塩味が加わることで、料理の味が引き締まります。
《外出先にも「梅源氣」》
小型の液体用容器や、清潔なプッシュ式ボトルに移しておけば、外食時にも手軽に使えます。
中村は、小型ボトルに入れた梅源氣を、お守りのように持ち歩いています。
外食時の水や料理に数滴で味が激変します。いつもの食事に、梅の酸味を手軽に加えられます。
※詰め替え容器は、食品用の清潔なものを使用してください。
《少量しかつくれない理由》
梅源氣は、完熟南高梅を仕込み、加熱せず、加圧プレス機も使わずにろ過しています。
0.2ミクロンの細かなフィルターを何重にも通し、自然に落下させながら、時間をかけて不純物を取り除きます。
短時間で大量生産することが難しく、一日に充填できる量も限られています。
原料だけでなく、こうした手間と時間を惜しまない製法も、梅源氣の価格に含まれています。
《商品情報》
商品名:梅源氣(うめげんき)
名称:梅エキス
内容量:200ml
原材料名:梅(和歌山産)・天日塩/花崗斑岩(国産)
賞味期限:ラベル下部に記載
保存方法:直射日光を避けて常温にて保存
販売者:大雄株式会社
所在地:岐阜県岐阜市松ヶ枝町1-3-603
製造所:K3M株式会社
所在地:大阪府阪南市鳥取中471-4
栄養成分表示(100ml当たり)
熱量 24kcal
たんぱく質 0.4g
脂質 0g
炭水化物 7.5g
糖質 6.5g
食物繊維 1.0g
食塩相当量 26.9g
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クエン酸 4.59g
リンゴ酸 0.52g
保存上・使用上の注意
- ・開栓後は冷暗所に保存し、早めにお召し上がりください。
- ・瓶は破損しやすいため、取り扱いにご注意ください。
- ・塩分を含むため、一度に多量に使用せず、少量ずつお使いください。
- ・原料由来の成分が沈殿する場合がありますが、品質には問題ありません。該当する場合は、よく振ってからお使いください。
※梅源氣は医薬品ではなく、疾病の治療や予防を目的とした商品ではありません。
※健康維持の基本は、主食・主菜・副菜を組み合わせた、栄養バランスのよい食事です。
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いつでも、どこでも、梅のある暮らしを。
飲み物に数滴。料理に数滴。外出先でも数滴。
日本の食卓に受け継がれてきた梅の酸味と、独自のミネラル素材を、毎日の暮らしへ。
「飲む和食」
梅源氣(うめげんき)







