3月キャンペーン

3月キャンペーンの概要2 中村司の個人セッション (東京・名古屋・岐阜)

【 以下、詳細 】

 ● 期間中、シエスタ2台ご注文の方に特典

 Z. 中村司の個人セッション (東京・名古屋・岐阜にて開催します)

できるだけご希望の方全員に受けていただけるよう、 多めに日程をとらせていただきます。

遠方の方には申し訳ないですが、名古屋・岐阜にはいろいろ名所もありますので、旅行を兼ねて一度お越しいただければ幸いです。

 また東京の日程も一日、ご用意します。

 (また「1台購入特典」a.b.cのうち1つもお選びいただけます)

 
● 中村による個人セッションの意義

 「治っていくのが当たり前」と考え、親身になってくれるポジティブな先生が周りにいれば、本当に幸運です。
 ぜひ一緒に改善していってほしいと思います。

ただ、そういった先生が近くにいない方には、中村の存在に「必要性」「希少価値」があるかもしれません。

ポジティブな専門家に、一回でも会うのと、全く会わないのは、(1と0の違いで)改善スピードに大きな違いがあると思います。

 また、中村に個別に会うことの主なメリットは、以下のセラピーを受けられること、またあなたに必要なケア方法を選んで教えてもらえることです。

とくに「ストレス管理」をちゃんとできるようになってもらいたいと思っています。
 (特に女性はストレスの状態によって、病状に直結することが多いからです)

 ――

 ● 聞き取りの後、以下のセッション、セラピーのうち、3つ以上を予定しています。


 A-1. 「なぜ病気になったのか」「どうすれば治るのか」「なにをしたら病気になるのか」の検討

病気になってしまうと、まず、その病気をなんとかしたいと考えます。 私もそうでした。

 しかし、東洋医学や薬などの治療で、いったんよくなったとしても意識の奥底の「病気になった理由」がなくならなければ、また繰り返します。

病気はあくまで、あなたの生き方の結果です。
「意識、生き方を見直さなければ、根本治療とはいえない」とたくさんの患者を診させていただいて痛感します。


 A-2. 目標/ゴール設定と理由づけ

大きな目標を達成するには「動機」が必要です。
あなたが本気でコミットできれば、自分の夢でも、家族の幸福でもかまいません。  

ある女性は「子どものために!」という一心で快復に至りました。
あるお父さんは、娘さんの結婚式に出席し、無事役目を終えてから息を引き取りました。  

意識の力によって頑張ることができるのは、人の持つ素晴らしい能力だと思います。


 A-3. 「強い痛み」をコントロールする方法が2つある  

強い痛みをコントロールする有効な方法として、2つあります。  

1つは、言葉とイメージによるもので、痛みは半分に減りますが、少し専門性が必要なのでここでは省きます。  
(ただ、このセッションをやると「痛みの大きさは、脳が見せている幻影」ということが理解できます。   
いつも痛みが強かった女性は、この体験後に大泣きされていました。
「幻影」にずっと苦しんでいたということについて、想うところがあったようです)  


2つ目は、脳が感じる痛みのボリュームを調整する方法で、「脳のマッサージ法」と呼んでいます。  

といっても、脳は頭蓋骨で覆われているので、脳と連動しやすい部分からアプローチします。  
これは面白い部分なので、楽しみにしていてください♪  
(ぎっくり腰で動けない人に教えてあげたら、すぐに歩けるようになりました。   
痛みの軽減に即効性があります)


A-4. 感情の乱れ・トラウマ記憶とホルモン、
 内分泌腺(チャクラ)とネガティブなカルマ、
 自律神経と免疫、心身の「恒常性」  

表現するのに最も難しい部分ですが、忘れないようキーワードとして書いておきます。

ポイントとなるのは、自分の「方向性の選択」かと。
 安定(●●)を求めるか、進化・成長を求めるか、によって大きく変わってくると思います。
各人に適した言葉を選びつつ、定義ひとつひとつを丹念に検証する必要があります。


 A-5. 足の動きが悪い人の歩行改善法が2つある

下肢の不具合で上手に歩けない方、股関節が悪い方を対象によくやってあげる方法が2つあります。

1.私が開発したKIK療法/簡単なストレッチ

2.家庭にある●●●を使う方法・・   です。

私が普及につとめているKIK療法は「いつもより安定して歩ける」と好評ですし、●●●も一時的には同じような効果を出せます。

皆さんキツネにつままれた顔をされますが、1分でできて即効性があります。   
「絶対に失敗しない」という自信があり、故・安保徹 名誉教授との共同講演会でも、300人以上の参加者にお見せした鉄板ネタです。   
歩きづらい、ヨタヨタしている人に超おすすめです。

 B-1. 顎関節の調整  顎関節に問題があると、脳がストレスを感じやすくなります。  

また重要である「胃腸」の働きにも影響、関節をふくむ全身にも不具合が出やすくなります。  
そのために私がまず調整し、自宅でケアする方法を伝えます。

 B-2. FBT/手足の関節調整 (ひわさゆうじ先生直伝)   

末梢の関節の可動域を広げることで、全身の関節の動きを良くし、痛みをとる方法です。   
また冷え性にも有効です。   

具体的には、手足の指20本の全ての関節を緩めることで、全身の弛緩を図ります。

 B-3. 細胞メンタル療法によるトラウマ除去  

患者さんで30年以上も同じ悪夢に悩まされた女性がいました。  

なんとか力になりたくて、チャレンジしたところ、「その夢は見るものの、恐怖心を感じなくなった」とのことでした。 
(私の夢見でも同じ経験があり、やはり夢の中で恐怖心を感じなくなりました。)

特に過去のトラウマからくる恐怖心を軽減するのに有効です。
 トラウマがクリアになると、性格が変わって積極的になるので、いわゆる「開運」効果があります。
現状を「打開」したい方には、ぜひ重視してほしい部分です。

 B-4. 内臓下垂の軽減/内臓機能の確保  

特に子宮・卵巣など婦人科系の病気の背景に「内臓下垂」があります。
臓器が機能不全に陥り、下垂することで、さらに下部の臓器を圧迫してトラブルが大きくなります。  
先生によっては「上の方の肝臓あたりから下がっている」という指摘もあります。  

私の難病治療のポイントは、臓器でいうと「胃腸」です。(健康の根幹です)

胃腸がちゃんと本来の機能を始めれば、下垂もなくなり、自動的に快復していくと私は考えています。
(昭和の治療の名人たちもやはり胃腸を重視していた、と資料で残っています。)
もちろん、肝臓・腎臓/副腎も次の段階として重要で、機能を改善する必要があります。


B-5. 横隔膜(おうかくまく)の柔軟性の確保  

病気になりやすい人の特徴として、息が浅いことが挙げられます。  

呼吸の調整だけで治療する先生もいるほどですが、「コツ」があって習得期間も必要なので、手っ取り早く私の施術で動くようにします。  

患者さんはスリッパを履かず、立っている状態で2分ほど大きく深呼吸を続けるだけです。  

私が肋骨を動かすことで、呼吸するのに重要な横隔膜が弛緩し、息が深くなります。    

 C-1.『命力(いのちりょく)』底上げセラピー

背骨が整い、背筋がまっすぐになります。
大人になるにつれ、動きにくくなってしまった中枢神経系(脳せき髄/自律神経系)に作用します。

「先天の元気」ともいえる調和のとれた、あなたの根源的エネルギーにアクセスし、引き出します。
呼吸(息)システムが活性化し、心身の深いリラックス状態に導かれます。   
これを繰り返し受けることで、生命力が底上げされます。
(弛緩し過ぎて、急に眠ってしまったり、しばらく身体が動かせなくなる人もいます。私の例です)

 姿勢は、うつ伏せ・仰向けの両方大丈夫ですが、上を向く方が楽だと思います。   
患者さんは、目をつぶって2分ほど大きく深呼吸を続けるだけです。


C-2.自在心セラピー   

呼吸とともに、生体エネルギーの流れを促進します。疲れが取れたり、気持ちがスッキリします。

生体エネルギーに関連する手足の特殊なツボを使います。
患者さんは、目をつぶって2分ほど寝ているだけです。
とくに足がビリビリしたり、敏感な方だと、虹色などの色や光が見える方もいます。   

シンプルな方法で以前は多用していましたが、上記『命力(いのちりょく)』底上げセラピーの方が上級者バージョンで、私としては最近、そちらを使う場面が多くなりつつあります。   
(養成講座で伝えるには、よりシンプルな自在心セラピーが適していると思っています。


C-3.鍼(はり)療法

鍼(はり)で微弱な刺激を与えることで、血行の改善・免疫力が活性化します。
専門家にも誤解が多いのですが、内臓の改善に効果的なのは「微弱」な刺激です。
強い刺激は良くありません。

 「姿勢・呼吸」と合わせることで効果が増す、という研究機関での偉い先生のデータがあります。
 (これは昔、全国の新聞にも載りました)    

一般的な治療で利用されるより細い鍼(1番鍼)を使います。
正規の鍼としては(0.01番、0.1番に次ぐ)3番目に細い鍼で、微細な刺激で痛くないです。   

また筋肉に刺すには、刺入後は斜めに入れて「接触面積を増やすと効果的」という大学のデータもあります。
(昭和医大のラットの実験だったような気がします。
某有名大学でもこれに近い治療をやっていたと記憶しています)


C-4.頭部への鍼(はり)療法   

脳機能・足に不具合のある方は、頭部への鍼が勧められます。

また難病治療の先生は、よく「脳への治療が必要」とし、脳を「施術対象」としますが、頭蓋骨があることから、ほとんどの場合、実際には頭皮のツボへの施術になります。
(というのも、「意識」によって脳に施術しているので、それはそれでいいと思います。)

また私の場合、本格的な鍼治療をする前には、頭部に軽く鍼の施術をしています。
理由は以下の注を読んでください。

 【※注/治療家の方へ】

本格的な鍼治療を開始する前に、頭部にアプローチしておく。 実は、この順序はとても大切です。
 とくに座位で首・肩など下部の血行が急に良くなると、脳内の血流量が低下し、気分が悪くなるケースがあります。   

一般的な施術ではならないようですが、過去の中村の治療ではフォーカスを絞りすぎて、患者さんを「ノックダウン」してしまった苦い経験があります。
(患者さん男女を問わず気をつけるべき状態です)

学校では教えてくれなかったと思いますが、よく考えて治療の手順を守れば、効果を保ったまま、不快感を回避できますので、これは失敗の部類に属します。とても「好転反応」とは呼べないくらいの凡ミスだと思います。




--中村司『個人セッション』日程-- 2019年


5月3日 (金・祝) 名古屋

5月4日 (土・祝) 岐阜

5月8日 (水)   名古屋

5月9日 (木)    岐阜

5月10日(金)   東京


   ------

a.『3倍元気』の根源“意識の力”セミナー入門(約70分)  【開催日】5月19日(日)
      ご自宅からも参加可能。 【先着15名】まで  

 (パソコン・スマホでオンライン会議ができる「ZOOM」を利用)   
※ 当日、参加できなかった方には、後日、セミナーの録音データをお渡しします。 
                              【お渡し予定】5月末



b.『3倍元気』になる身体の使い方、呼吸法、瞑想法(音声版) 【お渡し予定】5月末



c.あなたの「運命ナビゲート」アドバイス書   【お渡し予定】5月末



3月キャンペーンの概要 1
https://onnetsukazoku.jp/hpgen/HPB/entries/6.html

【中村司の考え】 ------

病気の『原因』の大部分は・・ 
“感情の乱れ”による「自律神経・ホルモンの不調和」である。 

よって、
あらゆる感情の根源を癒し、今より『3倍元気』になる
途中で、健康を超える「超」健康に移行する。


【中村司のミッション】 ----

“意識の力”と東洋医学的『自動』サポートで、
あなたを、今より『3倍以上の元気』にさせること




3月キャンペーンの概要2 
https://onnetsukazoku.jp/hpgen/HPB/entries/7.html

●期間中、シエスタ2台ご注文の方に特典

中村司の「個人セッション」(東京・名古屋・岐阜)




3月キャンペーンの概要3
https://onnetsukazoku.jp/hpgen/HPB/entries/8.html

●期間中、シエスタ1台ご注文の方に特典 

(以下特典a.b.cの中からお好きなものを1つお選びください)

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