難病請負人 よもやま話

細菌・ウイルスに負けない「免疫力」



【細菌・ウイルスに負けない「免疫力」】


「健康な心身」を作ることが大切です。
最もシンプルな細菌・ウィルス対策として箇条書きにしました。



1.国家として重要なのは、
  政府委員として「東洋医学・代替医療」に精通する先生を入れること

2.感染ルートの遮断 手洗い・うがい・靴を脱ぐ。
  (感染者は休養、マスク)

3.たたみ、無垢材、漆喰での生活。換気・湿度を保つ。

4.「細菌・ウイルスに負けない健康な心身」を作る




【細菌・ウイルスに負けない「健康な心身」を作るには、

  自律神経を整え「免疫力」を高い状態で 】



安心感。恐怖をあおる報道を見過ぎない。

笑う。楽しく暮らす。ストレスを貯めない。

深い呼吸、腹式呼吸など呼吸法。

アロマテラピーの精油で加湿(ティートリー、ユーカリなど。
肺に酸素を入れ、蒸気で精油成分を届けるイメージ)。

徹底的に温めることで血行を良くする。運動、歩く。

家に閉じこもらない。空気の綺麗な所で太陽を浴びる、深呼吸。

よく噛んで唾液を出す。

抗酸化成分(ファイトケミカル)のある野菜、果物。

不足しがちなビタミン類、ミネラル類全般の摂取。

発酵食品/味噌、納豆、梅干し等。(ヨーグルトは夜寝る前だけ)

海藻類

(ざっくり書いたので、あとはイメージしてください)





【海外で「重症者」の応急治療で有効だった2つ】

希望をもって欲しいので少し具体例を書きます。

海外で「重症者」の応急治療で有効なことが分かっている西洋医学的な方法が2つあります。
「酸素呼吸器」「ビタミンCの大量摂取(とくに点滴/静脈注射)」の2つ。(加湿も有効)

というのは、そもそも、、、
現代人のほぼ全てが、酸素不足、栄養不足、血液循環の不足だから。
目先だけなら、深呼吸して、ビタミンC、D、ミネラル全般の不足を防げば良い。

※「とりあえずの応急対策」として上記2つは効果あると思われるので、覚えていて損はない。
中村がもし突然、病院にかつぎこまれたら、この2つをオーダーします。

ただ、根本的な解決とはいいがたいので、そこは本当に注意を喚起したいところ。
根本的な解決は、ここに挙げていることの「本質」を理解し実践できるあなたの「考え方・習性・習慣」にあることを忘れずに。

(デマとされてしまうので、書けないことも有り)



【政府・マスコミは煽りすぎ。解決策も示さず】 
      ※言いたいことは山ほどあります。


感染者数の公表で「累積」は意味ない。
治った人まで数に入れているのが問題。

治ったのか、入院しているのか、
自宅で療養しているか、
あなたのすぐ近くでウロウロしているのか、
リスクが全く違う。

どこにいるのか発表しないとリスクが不明なので、
不安だけが増強してしまう。


日本は隠蔽がすごい。
責任を個人に押しつける風潮もある。

このままでは、ジムもレストランもふくめ、
多くの会社が潰れてしまう。

コロナウィルスで死ぬ人より、
経済的に死んでしまう人がはるかに多くなる。



【危機に際して「東洋医学・代替医療」の発想を取り戻す機会】


栄養療法、酸素吸入が有効な理由は、
現代人の基礎的な「免疫力」がかなり落ちているから。

もともとの基礎的健康のレベルが低すぎる。


悪いものを出し、良い物を取り入れ、循環を良くする発想が大切。

1.出す
2.入れる
3.回す/循環



【今回、中村が最重要と考えること】


心の中で、ウィルスと「ケンカ」しないこと。

今回の「経験」で世界は大きな変化を迎えます。
新しい自分、新しい地球に移行することも可能です。

出来事の一面だけ見て不安になるのでなく、明るい面も見るようにすると、
新しい可能性が大きく展開していきます。

※これについては私の他の記事を参照ください。



以上です。----



大難を小難に。

小難を「経験」に。


今回の経験を「発展」のキッカケとして、皆さん、世界がより良くなっていきますように。


中村司 拝


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