難病請負人 よもやま話

みんながしている「新型肺炎/新型コロナウィルス」対策

いつもありがとうございます。

中村司です。


先日、皆さんが実践されている「新型肺炎/新型コロナウィルス」の対策をアンケートで聴き取りしたところ、一部に興味深いものがありました。

一般の方は「手洗い、うがい、アルコール消毒。人混みを避ける」が多く、プロの方、専門知識のある方々は、数十パターンにわたるケア方法を書いてくださいました。


ご存じのように「真実」は多数決で決めるものではありませんし、
専門家が絶対正しいとも断言できませんが、皆さんの知恵が集まった「衆智」はいろんな視点があって大切なので、できるだけナマの情報をお渡ししたいと考えました。

私の方でも検証しきれませんが、ご自宅に眠っていて、今こそ活用できる道具もあるかもしれません。
目を通していただければ幸いです。



--- アンケートで寄せられた声 結果



【一般的な対策】


正しく怖がる
心の平静、身体の健康
必要な対策をしたら、不安や恐怖心をあおるメディアから距離をおく
平常心が大事だと思う
自分は感染しても発症しないという思いこみ


人混みを避ける
充分な睡眠、よく休む
質の良い睡眠をとる
無理しない(ストレスを溜め込まない)
恐怖心を抱かない

リラックス、落着く
ポジティブに考える
あまりニュースを見ない
神経質にならない
パニックにならない
絶対に移らないという気合い

機嫌の良くなることをする
おいしいものを食べて喜ぶ
美しい景色をみて感動する
気の合う仲間と話して心から笑い合う

とにかく自分の波動をあげることが大切
日々楽しく明るい気持ちで過ごす
自分の意識をウイルスの波長に合わせない
菩提心

適度な運動で体力をつける
大切な人とのコミュニケーション
日々、関わる人達と仲良く楽しく過ごす事

楽しく毎日を生きる
笑顔で免疫UP

部屋の換気
朝日を浴びる

手洗い、うがい、アルコール消毒
お茶うがい
手洗い(水だけ)
洗眼、ゴーグル
アルコール重曹水で拭き掃除
次亜塩素酸水で加湿、拭いて消毒
空気清浄機

腹式呼吸
アロマ
ミネラル
水分をいつもより意識してこまめにたくさんとる
お天気の時散歩

身体を冷やさない(体温を下げない)
半身浴、冷え取りソックス、暖かい飲み物
風呂で洗い流す事と芯から温まる事
お風呂で精油と塩で作った入浴剤を使用
お風呂ではエプソムソルトや暖めるエッセンシャルオイル

免疫力を高める食材や緑茶を頻繁に摂取
腸内環境を整える
乳酸菌、発酵食品
腸内コンディションをあげるために、手作りの発酵食品
(味噌、納豆、塩麹、醤油麹、ザワークラウト、キムチ、梅干し)を使ったお料理

小麦、砂糖、添加物を摂取しない
適度な塩(天日干し自然海塩)摂取

情報番組で感染症の専門家の方がよく話されていること
 結膜から感染する可能性を考えて、目を触らない





【少し専門的な対策/やりたい方は個人の判断で】


ひまし油湿布  
温熱療法

寝る前にティートゥリーを足裏にぬる

精油(ティーツリー、ラベンサラ)
梅酢/梅肉エキス/梅醤番茶(自然栽培梅)飲用

オリーブ葉エキス
ドクダミ黒糖梅酒(十黒梅)
マヌカハニー
プロポリスタブレット、プロポリスのどスプレー
プロバイオティクスなどの整腸剤
ゼオライト
フルボ酸
ココナッツオイル
アロマハンドジェル

抗酸化食事療法と重曹
水素吸引、水素水
ミヤリサン等で酪酸菌増やす





【備考】

1.数列(ヒーリングコード)について2名の方から記載あったので載せておきます。

グラヴォボイの数列ヒーリングコード。
4986489
548748978



2.「水溶性ケイ素の摂取」について注意点

   一時的に効果ありますが、ミネラルはチームで働くので、単体の摂取はできれば避けてほしいです。
   「長期的には臓器を痛める原因となる」と指摘されるので気をつけて。

薬に頼らずに、健康でパワフル、「生きる喜び」を得るには?


  薬に頼らずに、健康でパワフル、「生きる喜び」を得るには?


病気を持つ方に、最も重要なポイントとして1つだけ伝えたいのは、
薬に頼らず、実際に乗り越えた“治った人”の経験から学ぶのが大切だということです。
なぜなら、多くの方に、人生を拓くベースとなる「メンタルの強さ」が低下しているからです。

「不治」とされる病気にかかる人はわりと多いものです。
ただその中には、時間をかけながらも「難病が治癒した、治った人たち」も存在しているのです。
(例えばリウマチであっても自然治癒は約10%あるとされています)

宝くじのような「偶然/幸運」だと思われるかもしれませんが、
治った人たちから聴き取りした結果、
「彼らにはそれなりの戦略があり、治ることも必然だった」といつも感じさせられます。
(一例ですが、体温が一度上がると免疫機能は約30%アップする、というデータがあります。
 こういった有効な方法をいくつも複合すれば、希望が見えてきて当然だと考えます)

困難を、生きる喜びに変化させた“先人の経験・智慧”は素晴らしい宝であり、多くの人たちを「幸福に導く」ことができる、とても大きな価値があるものと考えています。



【彼らは、なぜ治ったのか?】

彼らだけでなく、あなたの体の奥底に内在している、素晴らしい生命力があります。
東洋医学では「自己治癒力」と呼ばれ、風邪をひいても、骨が折れても自然に治してくれる根源的なパワーです。

それを活用しないなら、たとえ高価な専門的治療を受けたとしても、穴の空いたバケツに水を注ぐようなものです。
現代社会は、生命力を低下させる要素が多いといえます。
それを見直すことからすべてが始まります。


【なぜ、それほどに確信して断言できるのか】


中村が確信を深めてきた理由は、自分と家族の闘病経験にあります。
自分もリウマチに苦しんだ経験がありますし、祖父のガンの消滅、家族の難病なども短期間で克服してきました。

「治る秘訣」を継承した東洋医学の治療師として患者さんの手助けをしながら、自分と家族の身に降りかかった火の粉を、まさに全力で消す体験をさせていただきました。
(実際に痛みや苦しさに身を置いたことも、欠かせない「貴重な体験」だったと今では感じます。)

そういったハードな時期を乗り越えた経験があるからこそ、「あなたも大丈夫!」と言えるし、
あなたとご家族の幸福のお手伝いをしたい、と心から願っています。

あなたの病気の原因を探る“秘密の方法”があります。



    『原因不明の病気』といわれました。

  それでも、私の病気の原因はわかるのでしょうか?




 実は、あなたの病気の原因を探る“秘密の方法”があります。

     しかも最短10分あればできます。



その方法ですが・・

1.今までの「生活、病歴・症状」を、時系列でまとめる

2.中村のいう「タイムラグ理論」でそれを見てみる

  このたった2つです。 




この「時間差・タイムラグ」があるから原因がわかりにくくなっています。

理由なしに重病になる方はめったにいません。
(他の方たちは普通に暮らしているのに、自分だけ極端に違うこと自体がおかしなことなのですから。)

重い病気になる3-6ヶ月くらい前に、いろんな「出来事」があるケースが多いです。



原因となる「出来事」の内容としては、人間関係のトラブルが多いです。


「あの人のせいで・・」というような、親・夫・妻・友人・同僚・嫁姑など人間関係の確執です。


「お金を返してもらえなかった」という人もいますが、これも人間関係のトラブルといえるでしょう。



この「振り返り」をすることで、病気になった理由がわかったという方が多いです。

ぜひまとめてみてくださいね。



1.

【書き方の例】

2001年5月 結婚
2004年3月 転職
      同僚・上司との確執
2006年6月 関節が痛くなる
2006年11月 夫と別居する
2007年8月 入院し、リウマチと診断される
2010年8月 足が不自由で歩行障害


こんな感じです。
西暦の表記がわかりやすいかと思います。




2.
中村のいう「タイムラグ理論」は、とても重要な考え方です。

これを真に理解できると、「原因不明の病気」が氷解することも多いです。


※難病の場合、原因の特定が「完治の第一歩」だということをお忘れ無きように。





あなたは「自分は運が悪い」と思っていたりしませんか?



中村司です。

あなたは「自分は運が悪い」と思っていたりしませんか?

もしそう思っていれば、とても残念なことです。



「経営の神様」と言われる、パナソニックを創業された
故・松下幸之助氏の言葉ですが

「社員を採用する時は、自分は運が良いと思っている人を採用する」
と明言されていました。



松下幸之助さんのこの言葉を、私は学生時代に聞きました。

当時は「そんな馬鹿な・・」と思っていましたが、
今では「運」そして「徳/陰徳」の大切さを感じています。



ところで、

わくわく部でも多く講師をつとめていただいている
ひわさゆうじ先生が

潜在能力を爆発的に発火させる、究極のメソッド」として

「運を動かす密教手相術」の活動を開始されました。


手相家としての名前は、安倍吽茗(あべのうんめい)です。


基本講座などが、主に関西で開催されるそうなのでお知らせいたします。



詳細はこちら↓

また開運するための絵やTシャツの販売も開始されました。

評判が良いとのことです。

風水で絵や物を利用するのは有名ですね。


ひわさゆうじ先生が風水画として、龍や虎なども描いていて、
「飾ったらお客様が増えた」という報告もあるそうです。

(ハンドタオルやひざ掛け、トートーバッグなども掲載してます。)


下記のリンク先より一覧を見られます。

詳細は → こちら




また、愛犬、愛猫の写真を送って、ひわさ先生に絵を描いてもらうことも、Tシャツにすることもできるとのことです。

動物への整体などの経験から、表情、筋骨格、内臓、関節のエレメントが整った状態を描いていきます。


詳細は → こちら

リウマチとALS(筋萎縮性側索硬化症)を克服した女性の話から



こんにちは、中村司です。



突然ですが、もしあなたが「難病中の難病」と宣告されたら、どんな気持ちになるでしょうか? 




今回は、ほぼ同時に難病2つを発症したものの、それを克服した女性の話をお伝えしたいと思います。


どんな重い病気であっても主体的に治すことは可能である、という1つの証になるのではないか、と考えます。

 



----------------------



先日、静岡で、Kさんという30代後半の女性経営者とお話ししていました。


その時に、彼女の手の指が変形しているのが気になりました。

すごくパワフルで、元気そのものにしか見えないので、少し違和感を感じたのです。



「リウマチなど膠原病系の病気ではないか」と直感し、何らかの病気を持っていらっしゃるかどうか、失礼ながら、つい彼女に尋ねてしまいました。



すると、、

「昔ですけど、私、リウマチとALSだと診断されたんですよ。

もう治りましたけど」と明るくサラッと返答くださいました。




リウマチも難病ですが、ALSは「筋萎縮性 側索硬化症」という神経が冒される病気で、難病中の難病とされています。




「絶対に治らない」とされる病気を自力で治した貴重な体験談を聞くために、いろいろと質問をすると、だいたいの様子が分かってきました。




8年くらい前は全く動けなかった。ほぼ寝たきりに近い時もあった」


「絶対に治す、と決意した」


「無駄だと思ったから、情報収集はしなかった」


「診断してもらった後は、病院には行かなかった」


「泣きながらでも、体操で体を動かしたり、本当にいろいろやった」


「昔、私が病気だったことを知っている人は今の知り合いにほとんどいない」


「周りに病気の人もいないし、今回、尋ねられてようやく思い出した。すっかり忘れていた」





病気になられたのは、いろいろと大変なことが重なった時期とリンクしているようでした。



また、治癒の経過として、メンタルの重要性、コーチ的な先生の存在があったこと。


その先生の指導のもと、いくつかの代替療法や、それまでの自分を責めることなく、愛をもって意識やあり方を劇的に変えてみたことなどを話してくださいました。






難病を治すためには、難病を治した方から学ぶのが一番と思います。


中村はリウマチなど難病の卒業生の方たちから10年以上前から聞き取り調査をしてきましたが、治し方に共通点/成功法則が多いことに気づかされます。




もちろんテクニックも大切ですが、


前提として、どんな人にも心があり、「心の力」を活かすことで人生は劇的に変わるんだ、決して諦める必要はないということを改めて思いました。

カレンダー
  • 今日
  • 定休日
  • 臨時休業日

ご連絡と店舗発送は、休み明け後の対応となります。

ページトップへ